
| Q.趣味 | A.映画、カラオケ、ときどき釣り |
| Q.欲しいもの | A.マッスルボディ |
| Q.10年後の自分 | A.ダンディジェントルメン |
| Q.もし生まれ変われるなら | A.織田信長みたいな人がよいです。あの人はスゴイ・・・。 |
| Q.実は | A.トリック2劇場版を公開日に見ています。どんとこ~い! |
| Q.沈む太陽に一言 | A.お疲れ様 |


| ★我が人生に悔いなし年表 | |
| 1970年代 | この世に生をうけ誕生。何かをなすために生まれたのだろう・・・か。 |
| 1970年代2 | 人生のフロンティア時代。3つ子の魂、100までも。 生まれながらにして意地っ張り。多分遺伝。かるく両親のせいにしてみる。 4歳にして親と喧嘩。家出初体験。といってもすぐ発見され連れ戻される。 |
| 1980年代前半 | 人生のクロマニョン時代。 大自然の田舎に生まれ、朝から昼を通過し夜まで野原・田んぼ・川を駆け巡る。 捕獲したザリガニ、めだか、その他昆虫数知れず。大自然ガンコ一徹。 |
| 1980年代後半 | 人生の原始時代。 野球、陸上と運動開始。体力的な辛さを経験。 |
| 1990年代前半 | 人生の石器時代。 運動部の時代は終わった!(こりごり) 高校で今でも謎の4畳半パソコン部に入部。 これからは頭脳の時代だ!と勝手に妄想、進化。 一転プログラマーを目指し、大阪の大学へと乗り込む。 |
| 1990年代中盤 | 人生の大江戸時代。パチンコ、ゲーセン、競馬、マージャン、カラオケ、飲み歩き・・・。 ある意味不眠の24時間フル活動。体力と遊びの限界に挑戦。 最大の旅は有り金が尽きるまでパチンコでどこまで真冬の北海道に居座れるか!に挑戦。 修羅場と土壇場の奇跡を幾度も潜り抜け、函館から網走まで横断に成功。 網走刑務所に辿り着いたところで所持金0。借金して帰路につく。 |
| 1990年代中盤2 | 人生のやり直し時代。 遊びの限界、人生のどん底に落ちて、このままではイカン!と人生復帰活動に励む。 大学に通いつつ、夜間の専門学校に通い、最終的にゲームを作りたい!と企画を目指す。 |
| 1990年代後半1 | 人生の大氷河期時代。 1年留年しつつも某ゲーム会社に内定決定。ところが、卒業二日前に髪を切りに行った 床屋のお兄さんから会社がつぶれたと衝撃の告白を受ける。 お兄さんに進められるまま、大学にいってみると通知が来ていた。どんな会社だ・・・。 |
| 1990年代後半2 | 人生の大航海時代。 このまま人生の落ち武者はまっぴらごめんと独自に就職活動。 西へ東へと奔走しているととある西のゲーム会社に見事に就職。 |
| 1990年代後半3 | ここからの7年間を企画開発職に捧げる。 7年間で開発に携わったゲーム企画数8本。 そのうち1年以上に及ぶ大きなプロジェクト3本のメインを担当。 携わったソフトは全世界で一千万本以上の売り上げを果たす。 |
| 2000年前半 | 人生の黄金時代幕開け。 7年間に培ったノウハウと腕のたつ信頼できる仲間とともに会社を設立。 ありがたいことに多くの人の支援を受け現在活動中。 少しでも早くその恩を返せるよう精進を重ねる。 遊びを理解し、遊びが大好きな人、是非ディレクションシーズで一緒に頑張りませんか? |